Page 9(2008/6/2)
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日本からの留学生、安川クンと生田目クン(左)登場。
安川クンは日本にいるときライヴによく来てくれていたし、
生田目クンも私の教則DVDで練習してくれているとのこと。
地図を頼りに、ピエール・ベンスーザンとの待ち合わせ場所へ向かう。
「こん道がこれだぁ〜から、こっちの方向のはずだべぇ〜」

 

何とか無事辿り着き、ピエールと再会。昼飯をおごってもらう。
ピエールは翌日からイタリア・ツアーに出かけるとのこと。
忙しい中、時間を割いてくれてありがとう!

 

その後、セーヌ川を渡り、有名なルーブル美術館へ行くことに。
下の写真を見てふと思ったのですが、ここがとてもパリとは思えないほど、
この3人全くパリに似合ってない。。。

 

ルーブル美術館はものすごく広くて、とても1日では回ることができません。
途中「おっこれはコブラツイストでは?」と、下のような不謹慎なおふざけを。

 

さらに、アフリカ展にても…。

 

「芸術の都」「花の都」などと呼ばれるだけあって、
パリの市内の建物には歴史と趣が感じられますね〜。


 

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